オーストリア最大級・インスブルックから好アクセスのシュトゥーバイ氷河スキー場

シュトゥーバイ氷河スキー場

シュトゥーバイ氷河スキー場

標高3,210m!10月?6月初夏まで滑走可能な極上リゾート

※弊社ツアーにご参加中に予期せぬ緊急事態が発生した場合は、現地スイス国内・日本語サポートがございますので安心してお楽しみいただけます。

シュトゥーバイ氷河スキー場の魅力(Stubaier Gletscher)

オーストリアにあるシュトゥーバイ氷河スキー場は、標高約1,750m?3,210mの圧倒的な高さを誇る、オーストリア最大の氷河スキー場です。

山頂にある展望台「トップ・オブ・チロル(Top of Tyrol)」は、標高3,200mを超えるチロル屈指の絶景ポイント。以前は通年営業を行っていましたが、近年の地球温暖化や環境保護・永久凍土融解防止の観点から夏季(7月?8月頃)はクローズし、現在では10月から翌年初夏(6月頃)までの長期間にわたってスキー・スノーボードを楽しめるゲレンデとなっています。

シュトゥーバイ氷河のここが魅力!

  • 圧倒的な高標高と極上の雪質:高標高のため雪質が非常に良く、秋の早期オープンから春先・初夏まで安定した抜群のコンディションで滑走が楽しめます。
  • 広大で開放的なワイドバーン:氷河ゲレンデならではの見通しの良さと、凹凸が少なく遠くまで広がる開放感たっぷりのワイドな斜面が魅力です。
  • 多彩なコースバリエーション:総滑走距離は約65km!中級者やファミリー向けコースを中心に、快適なカービングを満喫したいスキヤーにも最適です。
  • インスブルックからの抜群のアクセス:拠点となるインスブルックから車やスキーバスで約1時間とアクセスも非常に便利です。
シュトゥーバイ氷河のゲレンデ風景

滞在拠点「ノイシュティフト」について

標高約1,000mに位置する「ノイシュティフト(Neustift)」は、シュトゥーバイタール渓谷で最も有名で賑わいのある町です。

町から渓谷の奥にあるムッタラーベルク(Mutterberg)へ向かい、そこから発着する最新のゴンドラ(シュトゥーバイアー・グレッチャーバーン / Stubaier Gletscherbahnen)に乗ることで、万年雪と氷河に覆われた標高2,000m?3,000m級の大パノラマゲレンデへスムーズにアクセスできます。

シュトゥーバイ氷河 スキー旅のモデルコース(8日間)

現在ヨーロッパ系航空会社はロシア上空の迂回ルートを通るため、以前より飛行時間が長くなっております。ご出発希望日に応じて最適なフライトと現地滞在プランをご提案いたしますので、お気軽にお問い合わせください。

1日目 日本発、乗り継ぎにてインスブルック空港着。
到着後、専用車または送迎バスでノイシュティフトへ(約45km / 約45分)。
<ノイシュティフト泊>
2日目

6日目
終日:シュトゥーバイ氷河にてスキー&スノーボードをお楽しみください。
広大な氷河バーンや絶景展望台「トップ・オブ・チロル」など見どころ満載です。
<ノイシュティフト泊>
7日目 ホテルチェックアウト後、車にてインスブルック空港へ。
帰国の途へ。<機中泊>
8日目 日本(成田・羽田・関空など)到着。お疲れ様でした!

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