オーストリアにあるシュトゥーバイ氷河スキー場は、標高約1,750m?3,210mの圧倒的な高さを誇る、オーストリア最大の氷河スキー場です。
山頂にある展望台「トップ・オブ・チロル(Top of Tyrol)」は、標高3,200mを超えるチロル屈指の絶景ポイント。以前は通年営業を行っていましたが、近年の地球温暖化や環境保護・永久凍土融解防止の観点から夏季(7月?8月頃)はクローズし、現在では10月から翌年初夏(6月頃)までの長期間にわたってスキー・スノーボードを楽しめるゲレンデとなっています。
電話: 042-359-6550
FAX :042-359-6551 Mail:info@tourplannerk.jp
※弊社ツアーにご参加中に予期せぬ緊急事態が発生した場合は、現地スイス国内・日本語サポートがございますので安心してお楽しみいただけます。
オーストリアにあるシュトゥーバイ氷河スキー場は、標高約1,750m?3,210mの圧倒的な高さを誇る、オーストリア最大の氷河スキー場です。
山頂にある展望台「トップ・オブ・チロル(Top of Tyrol)」は、標高3,200mを超えるチロル屈指の絶景ポイント。以前は通年営業を行っていましたが、近年の地球温暖化や環境保護・永久凍土融解防止の観点から夏季(7月?8月頃)はクローズし、現在では10月から翌年初夏(6月頃)までの長期間にわたってスキー・スノーボードを楽しめるゲレンデとなっています。
標高約1,000mに位置する「ノイシュティフト(Neustift)」は、シュトゥーバイタール渓谷で最も有名で賑わいのある町です。
町から渓谷の奥にあるムッタラーベルク(Mutterberg)へ向かい、そこから発着する最新のゴンドラ(シュトゥーバイアー・グレッチャーバーン / Stubaier Gletscherbahnen)に乗ることで、万年雪と氷河に覆われた標高2,000m?3,000m級の大パノラマゲレンデへスムーズにアクセスできます。
現在ヨーロッパ系航空会社はロシア上空の迂回ルートを通るため、以前より飛行時間が長くなっております。ご出発希望日に応じて最適なフライトと現地滞在プランをご提案いたしますので、お気軽にお問い合わせください。
| 1日目 | 日本発、乗り継ぎにてインスブルック空港着。 到着後、専用車または送迎バスでノイシュティフトへ(約45km / 約45分)。 <ノイシュティフト泊> |
|---|---|
| 2日目 | 6日目 |
終日:シュトゥーバイ氷河にてスキー&スノーボードをお楽しみください。 広大な氷河バーンや絶景展望台「トップ・オブ・チロル」など見どころ満載です。 <ノイシュティフト泊> |
| 7日目 | ホテルチェックアウト後、車にてインスブルック空港へ。 帰国の途へ。<機中泊> |
| 8日目 | 日本(成田・羽田・関空など)到着。お疲れ様でした! |
ご希望のホテルやフライトのカスタマイズ、知識豊富な専門担当者が親身にご提案いたします。お気軽にご相談ください