2026年オーストラリアスキー個人旅行受付中
自分の「行きたい」を最優先に、計画から日程まで自由に組めるのが個人旅行の魅力
近年、航空業界ではダイナミックプライシングと呼ばれる価格変動型の料金設定が主流です。これは、需要や供給、予約時期、搭乗率、競合他社の価格など、さまざまな要因に応じて航空券の価格がリアルタイムで変動する仕組みです
例えば繁忙期や週末、人気のある路線では価格が高騰しやすく、逆に平日や需要の少ない時間帯・路線では割安になることも・・・・また、同じフライトでも、検索するタイミングや購入のタイミングで価格が大きく異なることもございます。この仕組みで、航空会社は空席を効率よく埋める事が可能に・・・。一方で、消費者は「価格がいつ上がるのか?」が分かりにくく、購入タイミング難しくなっている面も・・
弊社ではお客様のご希望の旅程やご予算に応じて、最適なタイミングでのご予約をサポートいたします
旅のモデルコース
弊社ツアーは安心してご旅行して頂ける体制を心がけております。緊急時にはオーストラリア国内提携会社で日本語による電話サポートもございます。様々なアレンジも致します。出発希望日がございましたらお問い合わせ下さい
| 1日目 |
夜:日本から空路シドニーへ <機中泊> |
| 2日目 |
朝:シドニー着後、入国手続き。乗り継いでキャンベラへ <キャンベラ泊> |
| 3日目 |
午前:シャトルバスでスノーウィーマウンテンのペリシャーバレーへ約3時間のドライブです 午後:ペリシャーバレー着 <ペリシャーバレー泊> |
4日目 | 6日目 |
3日間、スキーやスノーボードでお楽しみ下さい <ペリシャーバレー泊> |
| 7日目 |
午後:シャトルバスでキャンベラへ<キャンベラ泊> |
| 8日目 |
午後、キャンベラ空港へ。空路シドニー経由、日本へ<機中泊> |
スノーウィーマウンテン
7つの山頂にまたがり47基のリフトを有するオーストラリア最大のスノーリゾート
ブルーカウ山:標高1,994m
グテガ・ピーク:標高1,924m
ブルーカーフ山:標高1,905m
ペリッシャー山:標高2,054m
バック・ペリッシャー山:2,014m
ロッキー・ノブ:標高1,900m
パイパー山:標高1,830m
Perisher's Skitubという列車でゲレンデ場間のアクセス可能。麓の村は4つ①ペリッシャーバレー②スミギンホールズ③グテガ④ブルーカウ
公式HP:https://snowymountains.com.au/
ペリッシャーバレースキー場
ビレッジベース1,720m、top標高2,054m、コースは初級22%、中級60%、上級18%、ベストシーズンは7月から9月、特徴的なスノーユーカリの木が景観を美しいリゾート地。ペリッシャーとスミギンホールズは相互に滑り込めリフト券も共通
公式HP:https://www.perisher.com.au/
スレドボスキー場
シドニーの南方520Km、キャンベラの南西、オーストラリア最高峰コジオスコ山(2,228m)のあるスノーウィ山脈と呼ばれる一帯です。スキー場として南向き斜面(北半球なら北向き斜面にあたります)がスレドボです。山の斜面に扇を開いたような形に設計され、Top標高2,037m、ベース1,365m、標高差672m、コースは初級16%、中級67%、上級17%、ベストシーズンは7月から9月
公式HP:https://www.thredbo.com.au/
ジンダバイン滞在
ニュー サウスウェールズ州コジオスコ国立公園手前の湖畔のリゾート地として有名なジンダバイン、冬は2つのスキーエリアまでいずれも30~40分。両ゲレンデまでシャトルバスの運航があり、日替わりでお好きなスノーエリアにアクセスできます
写真提供|左&中央:弊社お客様H様2024年7月撮影
写真提供:ニューサウスウェールズ州