【ゲレンデデータ(KitzSki)】
3つの山脈がそびえるキッツビュール / ゲレンデ標高:Top 2,000m(高低差1,200m)
リフト&ゴンドラ:約58基
コース割合:初級40%(94km)、中級40%(67km)、上級20%(20km)
シーズン:12月上旬~4月下旬
公式サイト:https://www.kitzbuehel.com/
キッツビューエル・キルヒベルクスキー場(KitzSki)
オーストリアほぼ中央、チロル地方のアルプス山麓に位置する「キッツビュール(Kitzbuhel)」は、伝説のスキーヤー トニー・ザイラーの故郷であり、アルペン3大レースのひとつ「ハーネンカム大会」が開催される伝統と歴史を誇るアルペンスキーの聖地です。日本の山形市とは姉妹都市としても親しまれています
名物のダウンヒルコースは最大傾斜40.4度!洗練されたクラシカルで優雅なリゾートタウンとしての魅力はもちろん、隣接するキルヒベルグ(Kirchberg)やミッタージル(Mittersill)に跨る広大なゲレンデ、多数整備されたコースをスキーで山々を縦走・横断するスケール感溢れる滑りを満喫していただけます。